
医療レーザー脱毛
気になるムダ毛も、当院の脱毛レーザー治療によって、その日のうちからツルツルに!
憂鬱なムダ毛処理から開放され、ムダ毛で悩むことがなくなります。
医療レーザー脱毛とは
医療レーザー脱毛とは、レーザー光が色素を選択するという性質を利用していて、レーザー光は皮膚の表面を透過し、毛根と毛乳頭のメラニンの黒色だけに選択的に吸収されます。皮膚の表面に傷を残さずに、毛根と毛乳頭に熱ダメージを与えることで、脱毛します。毛周期に合わせて効果的に脱毛を行います。医療レーザー脱毛なら、埋没毛の悩みも解消します。
※埋没毛とは
毛を抜いたり、カミソリで剃ったりなどの自己処理が原因で、皮膚表面の角質が毛穴を覆ってしまい、毛が外に出られない状態が埋没毛です。無理に皮膚を破って埋没毛を抜こうとすると、皮膚に炎症を起こしたり、色素沈着の原因にもなります。
※プライバシーを重視した環境で施術を行いますので、ご安心ください。
※医療レーザー脱毛は、初診・再診料はかかりません。
医療レーザー脱毛の特徴
当院の医療レーザー脱毛は、専門の女性スタッフが施術いたします。
施術は個別ブースにて行うため、プライバシーも保護されますので、ご安心してご来院ください。
医師の管理下で安全、効果的、最新鋭機器
当院の脱毛レーザーは、厳しいFDAの安全基準をクリアした最新鋭機器を使用しております。そのため、安全性や効果の高さも実証されており、また有資格者のみが施術いたしますので、ご安心して治療を受けていただけます。
痛みが少ない
針脱毛に比べ痛みが少ないのも、当院の医療レーザー脱毛の特徴です。輪ゴムで軽くはじいた程度の感触のため、ほとんど痛みを感じることはありません。
医療レーザー脱毛と電気針式脱毛の比較
超短時間・短期間スピード脱毛
ワキの下なら約3〜5分で施術が終わるため、多忙な方にも最適です。また照射は、1〜2カ月ごとに、わずか数回の照射で済むため短期間で完了します。
1回に広範囲の脱毛も可能
医療レーザー脱毛なら、一度に広範囲の脱毛が短時間で可能。急いで脱毛を完了したい方、忙しくて何度も通えない方にも最適の脱毛システムです。
ウブ毛も処理可能
医療レーザー脱毛は、従来の針脱毛では不可能だった、ウブ毛を含めた全身あらゆる部位の脱毛が可能です。
敏感肌にも最適
痛みも少ないため、敏感肌、アレルギー肌などの方にも最適な、皮膚に優しい安全脱毛です。
美白・美肌効果
医療レーザー脱毛には毛穴の黒ずみや皮膚のくすみなども分解する“ホワイトニング効果(美白)”もあります。自己処理で残った跡などもレーザー脱毛後は美肌に改善し、毛穴を破壊すると同時に、毛穴や皮膚自体を引き締めます。脱毛完了後は皮膚もスベスベに!
“わきが・多汗症”のケア対策にも!
医療レーザー脱毛なら、ワキの脱毛と同時に臭いの元となるアポクリン汗腺も破壊します。それにより、多汗症やわきがの症状を緩和する働きもあります。
リーズナブル
施術回数が少ないため、針式の永久脱毛に比べて非常にリーズナブル。また費用は各施術する部位ごとに明確に定められておりますのでご安心ください。 治療料金表
脱毛適用箇所
■全身ほとんどの箇所が脱毛可能
医療レーザー脱毛なら、アートメイク後の眉毛周囲も処理や乳輪、おへその周囲も脱毛可能です。
気になる背中やえり足もきれいに処理できます。
■毛穴を引き締める
顔の脱毛の場合は、毛穴が引き締まり、お化粧ノリも断然よくなります。

●両ワキ
●ひざ下(膝頭全体〜足先)
●大腿
●足の指・甲
●前腕(肘半分〜指先)
●上腕(肘半分〜腕付け根)
●手の指・甲
●ビキニライン
●ビキニ奥
●肛門
●背中半分
●臀部(ウエスト〜ヒップ下)
●胸部(鎖骨〜助骨下)
●腹部(助骨下〜骨盤上)
●乳輪周囲(乳輪外1cm周囲)
●へそ周り
●口周り(鼻下〜鼻唇溝〜顎)
●鼻下
●頬(目の下〜小鼻横〜耳下)
●顔全体(フェイスライン)
●えり足(生え際〜首付け根)
●首前面(首付け根〜鎖骨
男性にオススメ 毎日の面倒な髭剃りから開放!
カミソリなどでヒゲを剃ることで、刃が皮膚表面の角質や皮脂膜まで一緒に取ってしまい、角質層が傷つけられます。その後、傷つけられた皮膚に雑菌が繁殖します。ヒゲを剃ることで、様々な皮膚トラブル(ニキビを悪化させる、肌荒れ)を起こしやすくします。また、毛量を全体的に薄くしたいと希望される方は、脱毛回数を調節することも可能です。

治療の流れ
[1] ジェルを塗る
肌を保護するジェルを塗ります。
[2] レーザーを照射
照射は両ワキで約5分と短時間です。
[3]冷却
脱毛箇所を冷やして、肌を鎮静させます。
[4] クリームを塗る
炎症を抑えるクリームを塗ります。
【治療時間:約5分(両ワキ)】
![]() 治療前 |
![]() 治療後 |
毛乳頭と毛周期について
毛は毛穴の一番下にある毛乳頭という部分が毛細血管と繋がっていてそこから栄養を取り込んで毛が育っていきます。毛乳頭がある限り、毛を抜いても生え続けます。
毛には、毛周期と呼ばれる周期があり、毛の生え変わり、発毛と脱毛のサイクルがあります。

■成長初期
毛母細胞の分裂がおこり、新しい毛球が作られ毛が伸びていきます。
■成長期
毛母細胞が活発に細胞分裂を続けて、毛が皮膚表面に出てどんどん伸びてきます。
■退行期
毛母細胞の分裂が停止し、毛が抜けるための準備をしだします。
■休止期
自然に毛が抜け落ちる時期になります。しばらく活動を休止します。
皮膚表面に見えている範囲の毛は実際の毛の1/3で、残りの2/3は皮膚の下で毛を伸ばす準備をしています。(成長初期・成長期・退行期までの毛)
毛根を破壊できるのは成長初期と成長期の毛のみで、退行期・休止期に入った黒い毛の無いところではレーザーは反応しません。皮膚の下に隠れている毛がすべて表面に出るまで約6ヶ月かかります。部位や個人差により違いはありますが、約6〜8週の間隔をあけて、定期的に照射を繰り返します
医療レーザー脱毛と電気針式脱毛の比較
こちらで、医療レーザー脱毛と、従来の電気針式脱毛を比較し、その効果の違いについてご説明いたします。
| 医療レーザー脱毛 | 電気針式脱毛 | |
|---|---|---|
| 痛み | 針を一切、使用しないので痛みが少ない。 |
皮膚に針を刺して通電するので、かなり強い痛みがある。 |
| 時間 | 両ワキの脱毛であれば、3〜5分程度と非常に短時間で終了。短時間に広範囲の脱毛が可能(腕・脚・ボディーなど)。 | 1本1本電気針で処理するので、時間と回数が非常にかかる。ワキの下の脱毛で通常2年以上かかることも。 |
| 安全性 | 医師および専門の看護婦が施術するため安全性が高い。アフターケアも医療体制のもと、バックアップする。 | エステなどでは、医療の資格のない者などが行っているのが現状。皮膚科的知識も浅く、ヤケドなどのトラブル時の処置なども不可。 |
| 利便性 | 照射前に剃毛するため、来院までのムダ毛の処理は不要。毛を伸ばす必要もない。 | 脱毛の前に毎回5mm〜1cm程度、毛を伸ばしておく必要があるので利便性に欠ける。 |
| 期間 | 通院は、数回のみ。また照射も2カ月に1回程度のため、通院にも負担がかからない。 | 完了までに、2週間おきなどに数十回の脱毛が必要。また数回通院する必要がある。 |
| 費用 | 回数が少なくすむので針式の永久脱毛に比べ、非常にリーズナブル。 | 回数が非常に多くかかるため、割高となるケースが多い。チケット制などの場合は、金銭面でのトラブルも多い。 |








↑携帯サイトQRコード